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共同利用・共同研究拠点関連

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立命館大学アート・リサーチセンター 部科学省 国際共同利用・共同研究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ国際研究拠点」(ARC-iJAC)協力のもと、「アフリカ× 日本 アレワ紡の時代 ―ナイジェリアと日本の繊維生産 1963-2005」が開催されます。

開催期間:2023年1月10日(火)-2月17日(金)

主催:京都工芸繊維大学美術工芸資料館

共催:国際共同研究採択課題「新しい近代京都機械捺染史構築に向けて―近代デザインと産業史をむすぶデジタル・アーカイブを一助として―」(プロジェクトリーダー:関西学院大学非常勤講師、同志社女子大学非常勤講師 上田 文)

協力:京都・大学ミュージアム連携/立命館大学アート・リサーチセンター 部科学省 国際共同利用・共同研究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ国際研究拠点」

詳細はこちら ↓ ↓ ↓

Arewa Textiles of African Print「アフリカ× 日本 アレワ紡の時代 ―ナイジェリアと日本の繊維生産 1963-2005」

[イベント情報]
2022年12月21日(水)

2022年12月21日(水)18:00より、Web配信にて第113回国際ARCセミナーを開催いたします。

プログラムは下記となります。

1.
講師:荻田みどり先生 (舞鶴工業高等専門学校 人文科学部門 講師)

タイトル:「工業高等専門学校における古典と科学の融合を考える授業実践――くずし字翻刻学習・支援システムを用いて」

2.
講師:張宇涛氏 (立命館大学大学院 情報理工学研究科音情報処理研究室 博士課程後期課程)

タイトル:「くずし字翻刻のための古文用音声認識システムの検討」


日時:2022年12月21日(水)18:00~19:30

参加:Zoom配信(関係者のみ・予約不要)

※ARCメンバー以外の方は Youtubeよりご参加いただけます。こちらからご覧下さい。

[イベント情報]
2022年12月 7日(水)

2022年12月7日(水)18:00より、Web配信にて第111回国際ARCセミナーを開催いたします。

プログラムは下記となります。

1.
講師:Fadjar I. Thufail, Ph.D. (Director, Research Center for Area Studies (PRW) National Research and Innovation Agency (BRIN))
Upik Sarjiati, MPP (Researcher, Research Center for Area Studies (PRW) National Research and Innovation Agency (BRIN))

タイトル:「“Assembling Borobudur as a World Heritage: An Actor-Network Approach”」

2.
講師:Bramantara, ST. MA. (Borobudur Conservation Office)

タイトル:「“Reshaping the Past: The Use of 3D Technology for the Preservation of Cultural Heritage in Indonesia”」


日時:2022年12月7日(水)18:00~19:30

参加:Zoom配信(関係者のみ・予約不要)

1月19日(水)放送のNHK番組、『まちに残る"平安京"を探せ!』で、
アート・リサーチセンター 副センター長の矢野桂司教授が進めている
「平安京跡データベース」について紹介されました。


「平安京跡データベース」の詳細はこちら
https://www.arc.ritsumei.ac.jp/j/news/pc/012622.html

しばらくの間NHKのホームページで番組をご覧頂けます。
https://www.nhk.or.jp/kyoto-blog/chiebukuro/

Untitled design (29).png2021年10月22日(金)に「くずし字翻刻錬成講座 第2Phase」キックオフセミナーが開催されました。

この講座は、立命館大学アート・リサーチセンターの文部科学省 国際共同利用・共同研究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ国際共同研究拠点」(ARC-iJAC)が国際日本文化研究センター(日文研)の協力のもと、開催されました。

第2Phaseでは、セミナー参加者が翻刻したい作品を選び、ARC古典籍ポータル・データベースと翻刻システムを使って古文献の解読ができるようになることを目的としております。

Untitled design (32).pngARC副センター長の赤間亮教授(文学部)による開会の挨拶後、荒木浩先生(国際日本文化研究センター)による 「本を「ツナグ」―「くずし字」のデジタル・ネットワーキングへー」と題した特別公演が行われました。

このセミナーは、国際日本研究コンソーシアムの「古文書・古典籍の読解(くずし字解読)を通じた若手研究者の国際交流事業」の採択を受けて行われました。

くずし字翻刻システムの詳細は、赤間亮教授のインタビュー「赤間亮教授(ARC副センター長)に聞く、ARC翻刻システムを使ったくずし字解読研修について ※本文は英語です」をご覧ください。

https://www.arc.ritsumei.ac.jp/j/news/pc/008080.html

[イベント情報]
2021年8月23日(月)

2021年8月23日(月)18:00より、Web配信にて第90回国際ARCセミナーを開催いたします。
※月曜日の開催になりますのでご注意ください。

プログラムは下記となります。

「Interpreting the Spatial-temporal Patterns in Geographical Data: From Crimes to COVID」

講師:Dr Narushige Shiode (King's College London) and Dr Shino Shiode (Birkbeck College, University of London)

概要:We live in an era with abundance of data about most socio-economic activities and phenomena that happen around us. Yet extracting accurate and meaningful information out of the big data often presents a challenge. One of the key factor is that everything that happens around us is intrinsically affected by their location and timing, thus creating their own spatial-temporal distribution that need care in the interpretation of their patterns. In this talk, we will give a brief overview of the digital and spatial data in UK including attempts at digitalising analogue data into digital archive. We will then discuss the application of spatial-temporal methods to draw insights from these data. The talk will draw upon examples such as patterns of property crimes to epidemiological events including cholera and COVID, and discuss how they are helping the respective experts to make an informed decision.


日時:2021年8月23日(月)18:00~19:30

参加:Zoom配信、無料(予約不要)Youtubeでの配信はございません。

※ARCメンバー以外の方で参加希望の方は、r-darc (at) st.ritsumei.ac.jp (at を @に変えてください) までご連絡ください。
Zoomアドレスをご連絡いたします。

[イベント情報]
2021年4月14日(水)

2021年4月14日(水)18:00より、Web配信にて第82回国際ARCセミナーを開催いたします。

プログラムは下記となります。

1.「Muslim Material Cultures of Maritime Asia」

講師:京都大学東南アジア地域研究研究所 R. Michael Feener 教授

This presentation presents an introduction the art and architecture of the Maritime Muslim world of Southern Asia, tracing the historical processes through which Islam took root in diverse societies across this interconnected region, as they simultaneously came to be integrated within an expanding world of Islam over the medieval and early modern periods.

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日時:2021年4月14日(水)18:00~19:30

参加:Zoom配信、無料(予約不要)

※ARCメンバー以外の方もインターネットでご参加いただけます。以下アドレスからご覧下さい。

https://www.youtube.com/channel/UCNlN7ppEMMnF_eoA0PXl2dA/featured

[イベント情報]
2019年11月 7日(木)

この度、「服装・身装文化デジタルアーカイブ」が公開になりました。
こちらは、「日本文化資源デジタル・アーカイブ研究拠点」2019年度共同研究採択課題「服装・身装文化デジタルアーカイブの利用拡大に関する検討と実践: バーチャル・インスティテュートの活用を前提として」による活動成果になります。

◆服装・身装文化デジタルアーカイブ
https://www.arc.ritsumei.ac.jp/lib/vm/shinsou/

[イベント情報]
2019年9月 5日(木)

2019年9月5日(木)、アート・リサーチセンターにて研究会を開催いたします。

立命館大学アート・リサーチセンター日本文化資源デジタル・アーカイブ研究拠点 2019年度共同研究
「ARC番付ポータルデータベースを活用した興行番付のグローバルアーカイブ構築研究」研究会

「歌舞伎興行と番付」

日時: 2019年9月5日(木) 13:30-17:00
場所: 立命館大学アート・リサーチセンター 会議室1・2
主催: 立命館大学アート・リサーチセンター日本文化資源デジタル・アーカイブ研究拠点 2019年度共同研究「ARC番付ポータルデータベースを活用した興行番付のグローバルアーカイブ構築研究」

参加無料(予約不要)


[イベント情報]
2019年8月 2日(金)

ARC Days 2019

2019年8月2日(金) 13:30~16:30(13:00~開場・受付開始)
3日(土) 10:00~16:30(9:30~開場・受付開始)
立命館大学 衣笠キャンパス アート・リサーチセンター 多目的ルーム
入場料・参加費/無料

主催:立命館大学アート・リサーチセンター、立命館大学アート・リサーチセンター、文部科学省 共同利用・共同研究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ研究拠点」、立命館大学研究拠点形成支援プログラム

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