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イベント情報

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第二回 立命館大学-清華大学 国際学術シンポジウム   第二回 立命館大学-清華大学 国際学術シンポジウム

第二届 立命馆大学-清华大学国际学术研讨会   第二届 立命馆大学-清华大学国际学术研讨会

日  時: 2021年5月22日(土)14:00~18:20
実施方法: Zoomによるオンライン開催(日本語・中国語の同時通訳あり)

共催:清華大学人文学院、立命館大学大学院文学研究科、立命館大学アート・リサーチセンター国際共同利用・共同研究拠点(ARC-iJAC)
後援:立命館大学アジア日本研究推進プログラム「『アジア芸術学』の創成」


参加費:無料

お申し込み方法
r-darc (at) st.ritsumei.ac.jp (at を @に変えてください) にて受け付けます。
件名:【申込】清華大学・立命館大学国際学術シンポジウム」として、所属・お名前・連絡先メールアドレスを明記した申込メールを上記まで送ってください。
申込を受け付けましたら、Zoomアドレスをお送りします。

お問い合わせ先
立命館大学衣笠キャンパス アート・リサーチセンター事務局 r-darc (at) st.ritsumei.ac.jp (at を @に変えてください)
075-465-8476(月~金 9:00~17:30)


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2021年5月12日(水)

2021年5月12日(水)18:00より、Web配信にて第84回国際ARCセミナーを開催いたします。
プログラムは下記となります。(各20分・質疑応答5分含む)

1. 18:00~18:20 「京都の伝統工芸の記録―登り窯の3D写真測量を中心にー」

講師:立命館大学 文学部教授 木立雅朗先生

2. 18:20~18:40 「チャンディ・ボロブドゥール:浮彫の様式」

講師:立命館大学 文学部教授 西林孝浩先生

3. 18:40~19:00 「脚本術に従った文化資産広告シナリオの訴求力向上」

講師:立命館大学 情報理工学部教授 島川博光先生

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日時:2021年5月12日(水)18:00~19:00

参加:Zoom配信(関係者のみ)、予約不要 ※Youtube配信はありません。

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2021年4月28日(水)

2021年4月28日(水)18:00より、Web配信にて第83回国際ARCセミナーを開催いたします。

プログラムは下記となります。

1.「デジタル美術史における距離の問題:ResearchSpace Knowledgeシステム利用による、研究の方法・考え方の把握」

講師:大英博物館 ResearchSpace代表、エジプト・スーダン部門シニアキュレーター Dominic Oldman 氏

Abstract
 本セミナーでは、デジタル技術、特にデータの活用について、これまでとは異なるアプローチを紹介する。当該アプローチでは、コンピュータシステムを単に定量的参照を公開したり、手助けを見つけたりする手段としてだけではなく、思考や解釈、議論を表現するための環境でもあると捉えている。セミナーでは、大英博物館の「Late Hokusai」サイトをはじめとする様々なプロジェクト例を紹介し、これらプロジェクトが、知識表現の原理を人文科学的な研究手法と組み合わせることにより、断片的な情報を取り除き、複雑な文脈を表現できることを示す。それにより、ResearchSpaceが、デジタルツールを使って研究課題を十分に調査・分析するために必要な、物理的な側面だけでなく、知的な側面にも対応していることを示す。

2.「東アジアにおける漢籍需要の多様性」

講師:衣笠総合研究機構 助教  東野 陸先生

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日時:2021年4月28日(水)18:00~19:30

参加:Zoom配信、無料(予約不要)

※ARCメンバー以外の方もインターネットでご参加いただけます。以下アドレスからご覧下さい。

https://www.youtube.com/channel/UCNlN7ppEMMnF_eoA0PXl2dA/featured

Webinar | Scenic Views and Supernatural Beings: New Themes in 19th-century Ukiyo-e Prints


アート・リサーチセンター(ARC)では、JAPAN HOUSE LOS ANGELESが主催するAcademic Exchange Webinar「Scenic Views and Supernatural Beings」を開催いたします。

ロサンゼルス・カウンティ美術館の日本美術キュレーターであり、スクリプス大学のアドバイザーでもある Hollis Goodall 氏と、ARCの副センター長である赤間亮教授(立命館大学文学部)をお招きし、「Scenic Views and Supernatural Beings: New Themes in 19th-century Ukiyo-e print」を開催します。
是非、ご参加ください。

日時:2021年4月20日(火)10:00〜11:00 (JST)
参加方法:オンライン(要登録)

プログラム&登録はこちら

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2021年4月14日(水)

2021年4月14日(水)18:00より、Web配信にて第82回国際ARCセミナーを開催いたします。

プログラムは下記となります。

1.「Muslim Material Cultures of Maritime Asia」

講師:京都大学東南アジア地域研究研究所 R. Michael Feener 教授

This presentation presents an introduction the art and architecture of the Maritime Muslim world of Southern Asia, tracing the historical processes through which Islam took root in diverse societies across this interconnected region, as they simultaneously came to be integrated within an expanding world of Islam over the medieval and early modern periods.

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日時:2021年4月14日(水)18:00~19:30

参加:Zoom配信、無料(予約不要)

※ARCメンバー以外の方もインターネットでご参加いただけます。以下アドレスからご覧下さい。

https://www.youtube.com/channel/UCNlN7ppEMMnF_eoA0PXl2dA/featured

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2021年3月20日(土)

nagaekimono.png nagaeke.png

2021年3月20日(土・祝)、21日(日)に長江家住宅土蔵に残されている普段着として使われていた着物の虫干し展を行います。
2019年屏風祭以降、1年半ぶりの特別公開となります。
伝統的な京町家の空間に昭和初期頃の着物と当時の商売道具や生活道具などを展示します。
同時に離れ座敷にて立命館大学が調査研究しているデジタルアーカイブの研究内容の展示も行います。

主催:株式会社フージャースホールディングス
共催:立命館大学アート・リサーチセンター

★特別公開のみ嬉しい特典付き
 1、ルール遵守のうえでの撮影が可能です。
 2、長江家住宅オリジナル絵はがきをプレゼント!5種類の中から選んでいただきます!

尚、感染症拡大予防をした中での公開のため、定員を設けさせていただきます。
事前予約制となります。ご予約お待ちしております!

★事前予約お申込み方法(メールにて受け付けております)
 下記内容をご記入のうえ、nagaeke@hoosiers.co.jp までお送りください。

 ・お名前 ・ご住所 ・電話番号
 ・参加人数 ※定員は各回5組(最大10名様)
 ・時間:①10時~ ②11時~ ③12時~ ④13時~ ⑤14時~ ⑥15時~

お問い合わせ先・お申込み
E-mail: nagaeke@hoosiers.co.jp
Phone: 075-353-7512(平日のみ。不在の場合もあります)
Fax:075-353-7513

kowatarisarasa-fu.jpgDutch Textiles in Global History: Interconnections of Trade, Design, and Labour, 1600-2000

日付: March 11 & 12, 2021

時間: 9:00-12:30 CET (17:00-20:30 JST)

実施方法: オンライン

The online workshop "Dutch Textiles in Global History: Interconnections of Trade, Design, and Labour, 1600-2000" is co-organized by the ARC with colleagues from Utrecht University (the Netherlands) and Hosei University, Tokyo. During this workshop, an interdisciplinary range of scholars will discuss the role of Dutch textiles in global markets from the seventeenth century to the late twentieth century.

Click here for the preliminary program.

Click here for the abstracts.

Registration: Should you be interested in attending the workshop, please fill out this contact form with Subject: "Workshop March 2021".

日  時: 2021年2月19日(金)13:00-17:50 、 20日(土)13:00-17:50
実施方法: オンライン(Zoom, YouTube)

主催:立命館大学アート・リサーチセンター、文部科学省 国際共同利用・共同研究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ国際共同研究拠点」、立命館大学研究拠点形成支援プログラム


※一般の方もインターネットでご参加いただけます。以下アドレスからご覧下さい。
https://www.youtube.com/channel/UCNlN7ppEMMnF_eoA0PXl2dA/featured

プログラム ※プログラムは多少変更する可能性がございます

2月19日(金)
13:00-13:05 開会挨拶
13:05-14:35 研究拠点形成支援プログラム 研究プロジェクト 成果報告 (各15分・質疑応答含む)

1. 「大規模文化情報の知的連環プロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 文学部・教授 赤間 亮
2. 「京都のまちで遊ぶーバーチャル京都VR・AR構築―プロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 文学部・准教授 河角 直美
  発表者:立命館大学 文学部・特任助教 佐藤 弘隆
3. 「京都ストリート文化アーカイブの構築と発信プロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 映像学部・准教授 斎藤 進也
4. 「ゲームという手段を通じた浮世絵などの画像公開システム開発プロジェクト」
  Encourage Players to Smile While Playing Games Bring More Enjoyment
  プロジェクト代表者:立命館大学 情報理工学部・教授 THAWONMAS Ruck
  発表者:立命館大学 情報理工学部・M2(9月修了) SAE-LAO Sunee
5. 「古楽器のデジタル音色復元およびデジタル演奏支援プロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 情報理工学部・教授 西浦 敬信
6. 「ARC所蔵データベースの評価データセット作成プロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 情報理工学部・教授 前田 亮
  発表者:立命館大学 情報理工学研究科・D3 WANG Jiayun
      情報理工学部・特任助教 SONG Yuting
      衣笠総合研究機構・専門研究員 BATJARGAL Biligsaikhan

14:35-14:50 -休憩(15分)-
14:50-15:20 研究拠点形成支援プログラム 研究プロジェクト 成果報告(各15分・質疑応答含む)

7. 「創造と学習を横断する遊びプロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 映像学部・教授 中村 彰憲
  発表者:立命館大学 ゲーム研究センター 客員協力研究員 川崎 寧生
8.  コラボレーション型プロジェクト①
  AIとタイムトラベルゲームシステムによる『遊べる京都文化資源アーカイブ』の構築」
  プロジェクト代表者:立命館大学 情報理工学部・教授 THAWONMAS Ruck 
  発表者:立命館大学 映像学部・准教授 斎藤 進也
      立命館大学 文学部・准教授 河角 直美

15:20-16:20 国際共同利用・共同研究拠点 国際共同研究課題 成果報告(各15分・質疑応答含む)

9. 「近代木版口絵のデジタル研究環境基盤整備」
  課題代表者:口絵研究家 朝日 智雄
  発表者:立命館大学大学院・博士課程後期課程/久留米工業高等専門学校・助教 常木 佳奈

10.「演劇上演記録データベースを活用した、演劇資料画像検索閲覧システムの構築に関る研究」
  課題代表者:公益財団法人松竹大谷図書館・主任司書 武藤 祥子
11.「元禄歌舞伎のデジタル再現のための基礎的研究」
  課題代表者:名城大学・教授 岩井 眞實
12.「ヨーロッパ所在の日本中世古写経データベース構築と機械学習による解析」
  課題代表者:岡山大学大学院 ヘルスシステム統合科学研究科・講師 相田 敏明

16:20-16:35 -休憩(15分)-
16:35-17:50 国際共同利用・共同研究拠点 国際共同研究課題 成果報告(各15分・質疑応答含む)

13.「『鴨川古写真GISデータベース』の構築と河川環境の変遷分析に関する研究」
  課題代表者:愛知大学地域政策学部・准教授 飯塚 公藤
14.「京都の町並み変化に関する地域学習支援システムに関する研究」
  課題代表者:大阪大学サイバーメディアセンター・特任助教(常勤)高橋 彰
15.「文化の国際的な普及と伝搬に着目した漫画・アニメに関する技術・処理・楽しみ方のデジタルアーカイブ」
  課題代表者:関西大学総合情報学部・准教授 山西 良典
  発表者:山西 良典、立命館大学情報理工学部・教授 仲田 晋
      立命館大学情報理工学部・准教授 西原 陽子
16.「インド国立サラール・ジャング博物館所蔵日本美術デジタル・アーカイブ」
  課題代表者:京都女子大学 家政学部 生活造形学科・准教授 前﨑 信也
17.「上方文化サロンと美術 1750-1900 ― 上方摺物と絵画のデジタル化」
  課題代表者:ロンドン大学SOAS・名誉教授 Andrew GERSTLE

2月20日(土)
13:00-14:15 研究拠点形成支援プログラム 研究プロジェクト 成果報告(各15分・質疑応答含む)

1. 「メタヒストリーあるいは記憶の場としての日本文化資源研究プロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 映像学部・教授 細井 浩一
  発表者:立命館大学 文学研究科・D2 毛利 仁美
      立命館大学 文学研究科・D1 宮田 悠史
      立命館大学 文学研究科・M1 辻 俊成
2. 「漢字での"遊び"と知識の発見に関するプロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 理工学部・准教授 孟  
3. 「VR技術を用いた心理/祭りの可視化・追体験プロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 情報理工学部・講師 長谷川 恭子
4. 「『ゼロ世代』WEBコンテンツ保存プロジェクト」
  プロジェクト代表者:立命館大学 先端総合学術研究科・教授 竹中 悠美
  発表者:立命館大学 先端総合学術研究科一貫性博士課程・7回生 向江 駿佑
5.  コラボレーション型プロジェクト② 「Minecraftで遊ぶ/学ぶ京都名所図」」
  プロジェクト代表者:立命館大学 映像学部・教授 細井 浩一
            立命館大学 情報理工学部・教授 THAWONMAS Ruck
            立命館大学 映像学部・教授 中村 彰憲
  発表者:立命館大学 文学研究科・博士前期課程 辻 俊成

14:15-14:30 休憩(15分)
14:30-15:00 研究拠点形成支援プログラム 研究プロジェクト 成果報告(各15分・質疑応答含む)

6.  コラボレーション型プロジェクト③ 「白川静文庫資料デジタル化保存と整理について」
  プロジェクト代表者:立命館大学 理工学部・准教授 孟 林
            立命館大学 情報理工学部・教授 前田 亮
            立命館大学 白川研/教職研究科・准教授 後藤 文男
  発表者:立命館大学 情報理工学研究科:D2 李 康穎
7. コラボレーション型プロジェクト④ 「『ゼロ世代』の『こころ』の視覚化」
  プロジェクト代表者:立命館大学 先端総合学術研究科・教授 竹中 悠美
            立命館大学 情報理工学部・講師 長谷川 恭子
  発表者:立命館大学 先端総合学術研究科一貫性博士課程・D4 森 敬洋

15:00-16:00 国際共同利用・共同研究拠点 国際共同研究課題 成果報告(各15分・質疑応答含む)

8. 「京都を起点とした染色技術及びデザインのグローバルな展開に関する研究」
  課題代表者:関西学院大学・同志社女子大学・非常勤講師 上田 文
9. 「徳島城博物館所蔵甲冑コレクションの3Dデータベースの構築」
  課題代表者:徳島大学総合科学部・准教授 塚本 章宏 
10. 「芳賀矢一『日本人名辞典』からの歴史人物情報の自動抽出および情報構造化」
  課題代表者:尾道市立大学 経済情報学部・准教授 木村 文則
11. 「Developing Online Education and Research Using the Holdings of the C.V. Starr East Asian Library and the Berkeley Art Museum and Pacific Film Archive at the University of California, Berkeley」
  課題代表者:カリフォルニア大学バークレー校・准教授 Jonathan ZWICKER
  発表者:立命館大学文学部・教授 赤間 亮

16:00-16:15 -休憩(15分)-
16:15-16:45 国際共同利用・共同研究拠点 テクニカルサポートボード ワークショップ
16:45-17:45 国際共同利用・共同研究拠点 国際共同研究課題 成果報告 (各15分・質疑応答含む)

12. 「欧米の日本美術品のデジタル・アーカイブによるWEB版総合目録構築とその活用」
  課題代表者:メトロポリタン美術館 アソシエイト・キュレーター Monica BINCSIK
  発表者:立命館大学文学部・教授 赤間 亮
13. 「インドネシア歴史文化遺産のデジタルアーカイビングと高精細4次元可視化コンテンツの開発」
  課題代表者:インドネシア科学院・主任研究 Fadjar I. THUFAIL
  発表者:Fadjar I. THUFAIL、立命館大学情報理工学部・准教授 李 亮
14. 「Edo Perio Map Goes Digital - The O Edo ezu as an Interactive Resource」
  課題代表者:フランクフルト大学・教授 Michael KINSKI
  発表者:Michael KINSKI、ハイデルベルク大学・大学院生 Leo BORN、
      フランクフルト大学・大学院生 Koray BIRENHEIDE
15. 「デジタルアーカイブによる在英日本文化資源の組織間共有と教育的活用実践」
  課題代表者:セインズベリー日本藝術研究所・Senior Digital Humanities Office 松葉 涼子

17:45-17:50 閉会挨拶

[イベント情報]
2021年1月20日(水)

2021年1月20日(水)18:00より、Web配信にて第81回国際ARCセミナーを開催いたします。

プログラムは下記となります。

1.「'Hokusai's drawings for Banbutsu ehon daizen zu (1829) and how they can be represented in the British Museum's ResearchSpace'」

講師:大英博物館 アジア部門名誉リサーチ・フェロー Timothy Clark先生

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日時:2021年1月20日(水)18:00~19:30

参加:Zoom配信、無料(予約不要)

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2021年1月13日(水)

2021年1月13日(水)18:00より、Web配信にて第80回国際ARCセミナーを開催いたします。

プログラムは下記となります。

1.「デジタル音楽学???」

講師:立命館大学 文学部准教授 小寺 未知留先生

2.「ダンスにおける〈作品〉という問題——実践と理論による横断的考察——」

講師:立命館大学大学院 先端総合学術研究科 児玉 北斗氏

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日時:2021年1月13日(水)18:00~19:30

参加:Web配信、無料(予約不要)

※ARCメンバー以外の方もインターネットでご参加いただけます。以下アドレスからご覧下さい。

https://www.youtube.com/channel/UCNlN7ppEMMnF_eoA0PXl2dA/featured

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