刊行物
- 紀要 アート・リサーチ
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立命館大学アート・リサーチセンターでは、1998年度設立以来、紀要「アート・リサーチ」を毎年刊行しております。22号よりスタートしたオンラインジャーナルは、年複数回発行し、それらをまとめた冊子も発行します。
本紀要は、アート・リサーチセンターで展開する各研究プロジェクトの活動成果を広く公開する目的を持つとともに、芸術文化を専門とした学術雑誌として、例年多くの方にご投稿いただいております。
原稿募集案内はこちらです。
その他一覧はこちらART RESEARCH vol. 26-3 (issued on March 5, 2026) 研究ノート デジタルゲームの開発技法を活⽤した学術仮想展⽰の構築 ―「デジタル・パブリックヒューマニティーズ」の実現に向けて
斎藤 進也研究紹介 浮世絵の中の窓 ―「ARC 浮世絵・⽇本絵画ポータブルベース」を 活⽤したモチーフ研究の試み
⽵中 悠美ARCイベントレビュー <第150 回 国際ARC セミナー(Chelsea Foxwell ⽒)レビュー> 古典籍データベースが可能にする研究 ―江⼾時代後半の画譜と博物図譜の重なり合いに関して
宮崎 優希お知らせ 『アート・リサーチ』25-3 研究ノートにつきまして、修正と続稿がございました。
リンク:「美艶仙⼥(せんじょ)⾹ 坂本⽒」と役者絵 <続稿> 中村 恵美
- 拠点関係出版情報
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- シリーズ「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ」
- 文部科学省グローバルCOE プログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」(立命館大学)監修のもと、本拠点の研究成果をバイリンガルで出版いたしました。
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日本文化デジタル・ヒューマニティーズの現在 
A5判・216頁
2009年4月発行
2,592円+税川嶋將生・赤間 亮・矢野桂司・八村広三郎・稲葉光行 著
デジタルで「人文学」はどう変わるか。
文理連携、世界への発信により、みえてきた日本文化研究の新たな地平とは。情報技術を駆使した最新の「デジタル・ヒューマニティーズ」の考え方と、研究のよりいっそうの質的な深まりをめざし今後の展望を示す。
ご購入はこちら(別ウィンドウ)
- ART RESEARCH CENTER パンフレット
- センターの紹介パンフレットを下記よりダウンロードできます。
こちらは、センターにて無料配布しております。














