• 歴史地理情報研究班


2010年10月23日

第19回 地理情報システム学会学術研究発表大会での発表

  当研究班のメンバーが、 立命館大学にて開催される地理情報システム学会学術研究発表大会で下記の通り発表を予定しています。研究発表大会や関連して行われるイベントの詳細は公式ページをご覧ください。

◆第19回地理情報システム学会学術研究発表大会
日時 2010年10月23日-24日
会場 立命館大学(京都府京都市)

10月23日
09:20-10:20
Session 2A 景観(第2会場:508教室)
飯塚 隆藤・松本 文子・瀬戸 寿一・西 天平・矢野 桂司
京町家GISデータベースの構築とその活用

16:00-17:40
Session 5C 歴史・考古(第5会場:503教室)
桐村喬
戦前の六大都市における小地域人口統計データベースの構築

10月24日
10:50-12:30および12:30-13:30(1Fロビーにてコアタイム)
Session 5E ポスター紹介セッション(第5会場:503教室)
瀬戸 寿一・松本 文子・飯塚 隆藤・矢野 桂司
市民参加型調査による街路景観とその特徴:第III期京町家まちづくり調査を事例に

河角 龍典
平安京の3次元景観モデルの構築

井上 学
戦前期における京都市内の公共交通流動

15:40-17:20
Session 4G 居住・コミュニティ(第4会場:502教室)
松本 文子・瀬戸 寿一・飯塚 隆藤・矢野 桂司
京町家居住者に対する意識調査結果の地域傾向についての考察

 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 第19回 地理情報システム学会学術研究発表大会での発表

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.arc.ritsumei.ac.jp/lib/mt_gcoe/mt-tb.cgi/3482

コメントする








  • 最近のエントリー

  • アーカイブ


新拠点セミナー
GCOEセミナーディスカッション
GCOE運営活動と記録
世界と日本・DH研究の動向
E-journal
21世紀COE成果サイト
研究班紹介動画
リンク集