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お知らせ

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日本文化資源のデジタル・アーカイブを促進する共同利用・共同研究拠点の構築に向け、研究費の配分をせずに、アート・リサーチセンターが所有している研究資源(施設、機器、クラウド領域、データベース等)を利用し、共同研究を遂行していただく課題〔研究資源活用型〕を募集いたします。研究資源活用型として採択された共同研究課題メンバーは、アート・リサーチセンターの研究資源をご利用いただけます。

共同利用・共同研究拠点の詳細・申請書類等はこちら→拠点内容

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跡見学園女子大学図書館の「百人一首コレクション」285件が、ARC古典籍ポータルデータベースから閲覧できるようになりました。

→ 古典籍ポータルデータベース  「所蔵者」のプルダウンメニューから「跡見学園女子大学図書館」を選択できます。



この度、立命館大学アート・リサーチセンター(以下、ARC)が参加した「Made in Japan: 日本の匠」プロジェクトが、Google Cultural Instituteにて公開されました。

「Made in Japan: 日本の匠」では、ARCや青森県庁を始めとする 6 施設とのパートナーシップのもと、西陣織や京薩摩、九谷焼、輪島塗等の日本が誇る様々な工芸品 82 種をオンライン展示で公開しており、その内、56種をARCが担当しております。

Google Japan Blog

Google Cultural Institute

このたび、松竹大谷図書館と立命館大学アート・リサーチセンターとの間で協定を結び、システムの開発を行ってきた松竹大谷図書館が所蔵する芝居番付を検索・閲覧するシステムを、公開いたしました。
この検索・閲覧システムは、松竹大谷図書館が所蔵する芝居番付のうち、昭和19年以前の興行の番付を、 検索し閲覧できるようにしたものです。

公益財団法人松竹大谷図書館
松竹大谷図書館所蔵・芝居番付検索閲覧システム

また、ARC番付閲覧システムからも、松竹大谷図書館が所蔵する芝居番付が検察・閲覧できます。

ARC番付閲覧システム

この度、早稲田図書館が古典籍総合データベースを通じて公開している古典籍のうち、3116タイトルが、ARCの古典籍閲覧ポータルデータベースから閲覧できるようになりました。

立命館大学アート・リサーチセンター 古典籍閲覧ポータルデータベース

2016年1月 6日(水)

アート・リサーチセンターは、本日6日(水)より通常業務を再開しています。開館時間は平日9:00から17:30までです。
現在、「もっと知りたい! 歌舞伎の世界」展(9:30~17:00)がアート・リサーチセンターにて開催しております。ぜひお越し下さい。

金子貴昭准教授がこの度、『近世出版の板木研究』(2013年4月、法蔵館)及び「板木閲覧システム」に対して、第9回野上紘子記念アート・ドキュメンテーション学会賞を受賞いたしました。

詳細はこちら
アート・ドキュメンテーション学会/Japan Art Documentation Society

立命館大学アート・リサーチセンターが制作・運営するWikiサイトが、現在公開されております。
新たに公開となりましたWEB画題百科事典「画題WIKI」は、「Open GadaiWiki」と「GadaiWiki Pro」の二つのモードを持ち、一般公開版として「Open GadaiWiki」が公開されました。(※「GadaiWiki Pro」は、パスワードが発行された会員相互に閲覧可能です。詳細はサイトをご覧下さい。 )

学術的Wikiサイト ArtWiki

WEB画題百科事典 Open GadaiWiki

立命館大学ゲーム研究センター(※1)及び、立命館大学アート・リサーチセンターは、ニューヨーク州ローチェスターにある世界最大規模のコレクションベースの「遊び」を専門的に取り扱った博物館「ストロング・ナショナル・ミュージアム・オブ・プレイ」(※2)と、ビデオゲームの歴史研究並びにゲーム保存に関する包括協定を締結いたしました。
また、締結を記念して、今秋に共同でNintendo Entertainment Systemの30周年を記念する展示をストロングで実施いたします。

詳細はこちらをご覧下さい。→ 立命館大学と世界最大規模の遊びの博物館「ストロング」によるビデオゲームの歴史研究に関する包括提携を締結

※1 立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)
※2 ストロング・ナショナル・ミュージアム・オブ・プレイ

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