初心者のための上方伝統芸能ナイト

司会:桂春蝶

狂言『盆山』小笠原匡
お座敷遊び:島之内たに川連中
文楽 『絵本太功記』尼ヶ崎より:竹本津駒大夫、竹澤宗助、吉田幸助
落語 (当日のお楽しみ):桂春蝶

体験コーナー:文楽

詳細はHP

日時

2013年6月15日(土)18時~

場所

山本能楽堂

料金

Sエリア(1階正面・イス)4500円、
Aエリア(1階正面・座布団)4000円、
Bエリア(1階ワキ・2階)3500円
 (エリア内自由席)

はじめての文楽のせかい

第1部/文楽ってなあに?
    (上演のしくみや魅力などの解説、体験コーナー)

第2部/文楽をみてみよう!
    (「本朝廿四孝」~奥庭狐火の段~の実演)

日時

2013年3月24日(日)14時~

場所

大阪市立こども文化センター

料金

小中学生500円、
一般1,000円

夏休み文楽特別公演【親子劇場】 

『鈴の音』

解説『ぶんらくってなあに』

『西遊記』
 水簾洞の段 ・ 閻魔王宮の段 ・ 桃園の段 ・ 釜煮の段

日時

2012年7月21日(土)~8月7日(火)11時~

場所

国立文楽劇場

料金

親3,800円、子1,500円
※親(保護者)・子ども(18歳以下)各1枚以上の組み合わせでの予約が必要

初心者のための上方伝統芸能ナイト

「春爛漫」編

講談:旭堂南湖
狂言:善竹隆司・隆平
落語(当日のお楽しみ):桂春蝶
素浄瑠璃:花競四季寿より『関寺小町』『鷺娘』竹本津駒大夫・竹澤宗助・豊澤龍爾

体験コーナー:文楽

日時

2012年4月21日(土)18時~

場所

山本能楽堂

料金

Sエリア(1階正面・イス)4500円、
Aエリア(1階正面・座布団)4000円、
Bエリア(1階ワキ・2階)3500円
 (おこわ飯とお茶付き、エリア内自由席)

初心者のための上方伝統芸能ナイト

「桃の咲く頃」編

落語(当日のお楽しみ):桂ちょうば
講談:旭堂南海
狂言:善竹忠亮
素浄瑠璃:豊竹英大夫・鶴澤清志郎


体験コーナー:素浄瑠璃

日時

2012年3月3日(土)18時~

場所

山本能楽堂

料金

Sエリア(1階正面・イス)4500円、
Aエリア(1階正面・座布団)4000円、
Bエリア(1階ワキ・2階)3500円
 (おこわ飯とお茶付き、エリア内自由席)

継ぐこと・伝えること47「文楽~ふしぎな力をもつ狐~」

出演:豊竹呂勢大夫、鶴澤藤蔵、吉田一輔ほか
演目:『本朝廿四孝』 奥庭狐火の段
司会:小林昌廣(情報化学芸術大学院大学教授)

日時

2011年12月18日(日)15時~

場所

京都芸術センター講堂

料金

全席自由、一般1800円(当日2000円)、高校生以下500円


*2012年2月19日落語、3月20日歌舞伎の3公演通し券は4500円

第7回「文楽デー」

初心者向け文楽公演

第一部:文楽公演
『団子売』
解説「文楽へようこそ」
『ひらかな盛衰記』
   松右衛門内の段
   逆櫓の段

第二部:特別企画
・文楽三業(太夫・三味線・人形)の体験コーナー
・国立文楽劇場 バックステージツアー
・ぶんらくサロン
・お楽しみ抽選会


午前の部、午後の部ともに同じ内容となります。
但し、文楽公演の出演者は、異なります。

日時

2010年6月13日(日)
午前の部10時半~、
午後の部15時~

場所

国立文楽劇場

料金

大人2300円(当日2800円)、学生1300円(当日も同額、要学生証)
※事前申込が望ましい。各回とも先着700名

文楽 義太夫節はおもしろい

伝統音楽の魅力を探る・レクチャーコンサートVol.5
出演 太夫  豊竹嶋大夫
    三味線 豊澤富助
構成解説 後藤静夫(京都市立芸術大学教授)

日時

8月18日(火)18時半~

場所

京都府立文化芸術会館

料金

入場無料(事前申込必要)

第三回 文楽セミナー

詳細はこちら
日時3月14日(土)17時~
場所松岡美術館
料金2000円(無料鑑賞券一枚付、要事前申込)

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