第35回 文楽鑑賞教室

『二人三番叟』
 
解説:文楽へようこそ
 
『絵本太功記』
   夕顔棚の段
   尼ヶ崎の段

日時

2018年6月8日(金)~6月21日(木)午前の部10時半~、午後の部14時~
※12日(火)・18日(月)は、午後の部のみ、16日(土)は午前の部のみ。
※※8日(金)、18日(月)午後の部は貸切。

場所

国立文楽劇場

料金

一般3,900円、学生1,300円

第35回 文楽鑑賞教室 ~社会人のための文楽入門~

解説『文楽のいろは』桂かい枝


『絵本太功記』
   夕顔棚の段
   尼ヶ崎の段

日時

2018年6月12日(火)18日(月) 両日とも18時半~

場所

国立文楽劇場

料金

一般3,900円、学生1,300円

第35回 文楽鑑賞教室 ~Discover BUNRAKU~ 

 NININ SAMBASO (二人三番叟)
 
 The ABC of BUNRAKU (日本語・英語をまじえた解説)  
   [Navigator] KATSURA Kaishi

 EHON TAIKOKI (絵本太功記)
   Yugao Dana(夕顔棚の段)
   Amagasaki (尼ヶ崎の段)

日時

2018年6月16日(土)14時~

場所

国立文楽劇場

料金

一般3,900円、学生1,300円

4月文楽公演

【第1部】

『本朝廿四孝』
  桔梗原の段

吉田幸助改め五代目吉田玉助 襲名披露 口上
  
  景勝下駄の段
  襲名披露狂言
  勘助住家の段


『義経千本桜』 
  道行初音旅


【第2部】

『彦山権現誓助剣』
  須磨浦の段
  瓢簞棚の段
  杉坂墓所の段
  毛谷村六助住家の段

日時

2018年4月7日(土)~4月30日(月) 第1部11時~、第2部16時~
※休演日4月19日(木)

場所

国立文楽劇場

料金

1等席一般6,000円・学生4,200円、
2等席一般学生とも2,400円

文楽 京都公演


Program A
『桂川連理柵』
 六角堂の段
 帯屋の段
 道行朧の桂川

Program B
『曽根崎心中』
 生玉社前の段
 天満屋の段
 天神森の段

日時

2018年3月22日(木)A12時~/B 16時~、
2018年3月23日(金)B 12時~/A 16時~、
2018年3月24日(土)A 12時~/B 16時~

場所

京都府立文化芸術会館ホール

料金

一般4,000円、学生2,000円、
A・Bセット券(前売のみ)一般7,000円、学生3,500円

人間国宝 竹本住太夫 文楽の魅力を語る

人間国宝、文化勲章受章の七代目・竹本住太夫が、68年間の舞台、93年の人生を語る。
また、今年4月に53年ぶりの名跡を継ぎ、五代目・吉田玉助を襲名する人形遣い・吉田幸助が地元・池田でご挨拶。


お話:竹本住太夫
聞き手:伊藤史隆、土谷多恵子

文楽ミニ公演:吉田幸助、吉田玉勢、吉田玉征
   

日時

2018年3月23日(金)14時~

場所

池田市民文化会館 アゼリア小ホール

料金

3,500円(当日4,000円)

文楽の上演される劇場

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