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イベント情報

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GIS Day in 関西 2018 &
国際ワークショップ「日本の古地図ポータルサイト」

GISDAY in 関西 2018  国際ワークショップ「日本の古地図ポータルサイト」

2018 年 3 月 3 日 (土)・4日(日)・5日(月)
立命館大学 衣笠キャンパス

DAY1 10:00-16:45 GIS Day in 関西 2018 会場: 創思館 1 階カンファレンスルーム
DAY2 10:00-18:00 Workshop 会場: 平井嘉一郎記念図書館 カンファレンスルーム/シアタールーム
DAY3 10:00-16:00 エクスカーション

詳細はこちら
GIS Day in 関西 2018 & 国際ワークショップ「日本の古地図ポータルサイト」の公式Webサイト

事前登録方法
3月3日(土)「GIS Day in 関西 2018」午後のGIS体験コース、および、3月4日(日)国際ワークショップ「日本の古地図ポータルサイト」は、セミクローズですので、参加には事前登録が必要です。

GIS体験コース登録フォーム

国際ワークショップ参加登録フォーム

登録申込締切:3月1 日(木)17:00 まで

[主催]立命館大学文学部地理学教室
[共催]立命館大学アート・リサーチセンター、立命館大学歴史都市防災研究所
[後援]京都府立京都学・歴彩館、京都市歴史資料館、ESRIジャパン株式会社、株式会社パスコ
[お問い合わせ先]E-mail: yano■lt.ritsumei.ac.jp(■を@に変更して下さい)

2018年2月10日(土)、立命館大学大阪梅田キャンパスにて、第7回 「知識・芸術・文化情報学研究会」を開催いたします。

日時: 2018年2月10日(土) 12:00 受付開始
場所: 立命館大阪梅田キャンパス(大阪梅田駅前)多目的室MAP
〒530-0018 大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル5階 多目的室
主催: 知識・芸術・文化情報学研究会
共催: アート・ドキュメンテーション学会関西地区部会、
情報知識学会関西部会
協力: 立命館大学アート・リサーチセンター 文部科学省共同利用・共同研究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ研究拠点」

情報知識学会


参加申し込み方法
2018年1月31日(水)までに、氏名・所属を明記の上、kacimeeting+2018(at)gmail.com 宛に電子メールで申し込むこと ((at) を @ に変えてください)
参加費は無料です。
※研究発表会後に懇親会(有料)を予定しています。大学や分野の枠を超えた交流の場にしたいと思いますので、あわせてご参加ください。(会場・会費等は、決まり次第ご案内します)

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女英雄展WEB展示はこちら
「女英雄展 ―名を残した女たち―」
【会期】
[前期]2017年12月11日(月)-2017年12月25日(月)
[後期]2018年1月5日(金)-2018年1月20日(土)
【時間】9:30~17:00
※土・日・祝は休館いたします。1月20日(土)のみ開館いたします。
【会場】立命館大学衣笠キャンパス
    アート・リサーチセンター1階 閲覧室
入場無料

◆ギャラリートーク  2018年1月20日(土) 12:30~13:45《予約不要》
※展覧会のスタッフによるギャラリートークを行います。展示品について、各担当が詳しい解説を行い、深く作品を知ることができます。
主催: 立命館大学アート・リサーチセンター
企画: 立命館大学日本文化情報学専攻 文化芸術ゼミ

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2018年1月17日(水)

第47回 ARCセミナー を開催いたします。

1. 「PARC日本伝統芸能WEBサイト:データベースとサイトの構築について」

講師: ディエゴ・ペレッキア(京都産業大学文化学部京都文化学科 准教授 )
    モニカ・ベーテ(中世日本研究所 所長)

2. 「都市における氏子区域の基礎的考察-その空間分析を通じた日本都市史の新射程(仮)」

講師: 本多健一(京都学園大学/立命館大学 非常勤講師)

2018年1月17日(水) 18:00-19:30
【衣笠キャンパス】 立命館大学アート・リサーチセンター2F 多目的ルーム
参加無料・予約不要

[主催] 立命館大学アート・リサーチセンター
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2017年12月20日(水)

第46回 ARCセミナー を開催いたします。

1. 「下を向いて歩こう -地面に着目した都市のデザイン原理の解読-」

講師: 北 雄介(京都大学学際融合教育研究推進センターデザイン学ユニット・特定講師)

2. 「近世後期の京都俳諧と芭蕉顕彰 -花供養が京都俳諧をリードする-」

講師: 竹内千代子(立命館大学・非常勤講師)

2017年12月20日(水) 18:00-19:30
【衣笠キャンパス】 立命館大学アート・リサーチセンター2F 多目的ルーム
参加無料・予約不要

[主催] 立命館大学アート・リサーチセンター
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第46回 [特別編] ARCセミナーを開催いたします。

女流講談師 旭堂南照が語る女の力 講談「真柄のお秀」

講師: 旭堂南照 (講談師)

2017年12月13日(水) 18:00-19:30
【衣笠】立命館大学アート・リサーチセンター2F 多目的ルーム
参加無料(予約不要)

[主催] 立命館大学アート・リサーチセンター

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日本映画120年記念特別上映・講演会
日本映画の父牧野省三先生/日本映画初の大スター尾上松之助を観る

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2017年12月
1日(金) 14:30~17:15
立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム(2階)
定員:約50名(一般席)/入場無料
主催・企画:立命館大学アート・リサーチセンター 共同利用・共同研究拠点「 日本文化資源デジタル・アーカイブ研究拠点」2017年度共同研究採択課題「尾上松之助・絵葉書ブロマイド・大入り袋 入り・40作品、354枚のデジタル化・画像公開」 プロジェクト
協力:東京国立近代美術館フィルムセンター、日本映画史研究家・本地陽彦、おもちゃ映画ミュージアム
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2017年11月22日(水)

第44回 ARCセミナー を開催いたします。

1. 「ゲーム目録作成における論点 -RDAの採用を通じて-」

講師: 福田一史(衣笠総合研究機構 専門研究員)

2. "A trial to to make bilingual data of the Union Catalogue of Pre-modern Japanese Books at the National Institute of Japanese Literature"

講師: Biligsaikhan Batjargal(総合科学技術研究機構 専門研究員)

2017年11月22日(水) 18:00-19:30
【衣笠キャンパス】 立命館大学アート・リサーチセンター2F 多目的ルーム
参加無料・予約不要

[主催] 立命館大学アート・リサーチセンター
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国際シンポジウム
Textile Pattern Designs in the Global Entanglement:
Katagami, Batik, Sarasa and 'African Prints' on the Move, 1800-2000

染色デザインの世界的連環:型紙、バティック、更紗、「アフリカン・プリント」を中心に

October 21, Saturday, 9:30-18:30
October 22, Sunday, 9:30-12:00

Venue: Art Research Center, Ritsumeikan University

参加費無料、事前申し込み不要

【主催】立命館大学アート・リサーチセンター文部科学省 共同利用・共同研究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ研究拠点」研究課題 「京都を起点とした染色技術及びデザインのグローバルな展開に関する研究」、
「糸・布・衣循環史研究会」(科研費補助金基盤B研究課題「糸・布・衣の廉価化の世界史」)

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IIIF Japan 京都ラウンドテーブル

デジタル化した文化資源をWEB公開するための世界標準規格 IIIF
ーその可能性と将来像ー

日時:2017年10月19日(木)13:15〜17:00
場所:立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
参加費:無料
使用言語:英語

(通訳はありませんが、会場内でサポートします)

■参加登録:
 参加を希望される方は、10/16(月)までに【参加申込フォーム】より参加登録をお願いします。
                        ↑ここをクリック

 東京ラウンドテーブルと東京・京都での連続シンポジウムを承けて、京都ラウンドテーブルを立命館大学アート・リサーチセンターで開催します。
 IIIFの中核メンバー6名を迎え、IIIFの基本機能の説明の上に、今後の展開・可能性を提案していただきます。
 また、海外の博物館や美術館を中心に文化資源のデジタルアーカイブを進めきたアート・リサーチセンターの情報発信の現状を紹介し、IIIFメンバーと情報を共有することで、これを具体的な素材とすることで、現在のデジタル情報発信の問題点や現状、拡大する可能性や将来像をディスカッションします。
スマホ・タブレットで表示する。
IIIF Japan 全体の内容を表示する。

■IIIF本部からの参加予定者:
 Michael A Keller(IIIF Founder, Stanford大学図書館長)
 Tom Cramer(Chief Strategic Technologist, Stanford大学)
 Michael Appleby(Yale Center for British Art)
 Jack Reed(Geospatial Web Engineer, Stanford大学)
 Sheila Rabun(IIIF Community and Communications Officer)
 Regan Murphy Kao(Japanese Studies Librarian, Stanford大学)

※なお、参加希望者が定員を超えた場合、参加をお断りする可能性があります。

※全体のレセプションは予定していません。


■参加登録:
 参加を希望される方は、10/16(月)までに【参加申込フォーム】より参加登録をお願いします。
                        ↑ここをクリック


■問合せ先
 立命館大学アート・リサーチセンター 事務室
 Tel. 075-466-3411 Fax. 075-466-3415
 http://www.arc.ritsumei.ac.jp


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