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鷹山の復興~2年後の山鉾巡行に向かって~
2020年3月15日(日)

アート・リサーチセンターが共催するイベントが開催されます。

鷹山の復興~2年後の山鉾巡行に向かって~

2020年3月15日(日)
立命館大学 朱雀キャンパスホール
参加費無料/事前申し込み制(定員450人)※応募多数時は抽選。
主催: 朝日新聞社
共催: 立命館大学アート・リサーチセンター、(公財)鷹山保存会
後援: 京都市、NHK京都放送局、(公財)祗園祭山鉾連合会
協賛: (株)はてな

詳細・お申し込みはこちら→応援イベント「鷹山の復興~2年後の山鉾巡行に向かって~」


プログラム
13:00-13:05 主催者挨拶
鈴木直哉(朝日新聞社企画事業本部大阪専任本部長兼寺社文化財みらいセンター長)
13:05-13:15 現状報告
「鷹山復興の進捗状況」

山田純司((公財)鷹山保存会 理事長)
13:15-13:55 活動紹介
「祗園祭への立命館大学アート・リサーチセンターの取り組み」

矢野桂司 (立命館大学 文学部 教授)
休憩(10分)
14:05-15:05 リレートーク
「祗園祭とわたし」

源 孝志氏(演出家、脚本家、映画監督)
森田りえ子氏(日本画家、京都市立芸術大学客員教授)
井上章一氏(国際日本文化研究センター教授、建築史家、風俗史研究者)
15:05-15:50 トークショー
「鷹山への期待」

源 孝志氏、森田りえ子氏、井上章一氏、山田純司理事長
15:50-16:00 「出囃子」
鷹山保存会囃子方
司会・進行:荒山沙織キャスター(NHK京都放送局)