• 世界と日本・DH研究の動向

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2008年11月14日

CFP: Digital Humanities 2009

原稿締切: 2008年11月14日(Midnight GMT)
開催日: 2009年6月22-25日
会場: University of Maryland, USA
URL: http://www.mith2.umd.edu/dh09/
原稿提出ガイド:
http://www.mith2.umd.edu/dh09/?page_id=58
連絡先:
dh2009 [at] digitalhumanities.org
または
Claire Warwick
Programme Chair
c.warwick [at] ucl.ac.uk
または
Neil Fraistat
Local Organizer
fraistat [at] umd.edu

2008年11月 8日

JAET2008年著作権講座「著作権侵害訴訟と裁判制度」

日時:11月8日(土)14:00~17:00
会場:京都市国際交流会館  第3会議室
      http://www.kcif.or.jp/jp/kaikan/

・講師:石岡克俊氏(慶應義塾大学 産業研究所)

・入場無料(ただし非会員は参加費500円)
・要申し込み(http://www.jaet.gr.jp/meeting-form.html)
・講座終了後、懇親会を開催します。詳細は後日掲載します

今年は、著作権関連訴訟から裁判制度を見るというテーマでご講演いただきま
す。

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2008年10月31日

GSKセミナー:Web日本語Nグラムの利用

日時:2008年10月31日(金)13時30分―17時
場所:東京工業大学 西8号館E棟10階大会議室
(東京都目黒区大岡山 2-12-1)
http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/o-okayama-campus-j.html

参加登録: info@gsk.or.jp (担当 石川)

 言語資源協会は,音声データ,レキシコン,テキストコーパス,ターミノロジー,各種言語処理ツール等の言語資源の流通を促進することにより,言語資源を必要とする音声・自然言語処理分野の学術・研究・産業の発展,言語学分野の研究の推進および言語に関する教育の振興に貢献することを目的としています.設立以来いくつかのコーパス・辞書等を提供してきましたが,最近公開しました「日本語Nグラム第1版」は好評をいただき,すでに多数の方のご利用をいただいております.本セミナーでは当協会の概要を紹介するとともに,「日本語Nグラム」の実際の使用例をいくつかご紹介して,これからのご利用を考えている方のご参考に供することを意図しています.

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2008年10月24日

デジタル知の恒久的な保存と活用にむけて-デジタルジレンマへの挑戦

▼国際シンポジウム開催のお知らせ

"Sustainability of Digital Media and Content forever"
- How can we cope with Digital Dilemma ? -

本シンポジムは、デジタル知の永続的な保存とその活用に関する問題をデバイ
ス・システム・メディア・コンテンツ・社会の各方面から取り上げ、議論する
初めての機会を提供するものです。

基調講演、パネル討論、鼎談からなる本シンポジウムには、映画・図書館・美
術館・アーカイブシステム・ストレージデバイスに関する日米の第一人者が参
画し、議論を展開いたします。

■日時:2008年10月24日(金)10時~17時30分
■場所:慶應義塾大学三田キャンパス 東館6階グローバル・スタジオ
■定員:100名(申し込み先着順)
■参加無料・同時通訳あり
■参加申し込み:
件名:「デジタルジレンマシンポジウム申し込み」
お名前、ご所属、E-mailをお書きの上、下記までお申し込みください。
E-mail: dmc-sympo081024[at]dmc.keio.ac.jp
■主催:慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

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2008年10月22日

the DIGITAL HUMANITIES OBSERVATORY

Wednesday 22 October 2008, 5.30 pm.
Academy House, 19 Dawson Street, Dublin 2

The Royal Irish Academy and Dr Susan Schreibman, Director of the DHO invite you to the official launch of the DIGITAL HUMANITIES OBSERVATORY by Dr. Jimmy Devins, TD, Minister of State at the Departments of Enterprise, Trade and Employment and Education and Science with special responsibility for Science Technology and Innovation.


Please take this as an advance notice of invitation
A formal invitation will issue in due course.

The Digital Humanities Observatory (DHO) is a central pillar of the Humanities Servicing Irish Society (HSIS) consortium funded by the Higher Education Authority (HEA) under PRTLI Cycle 4. The DHO was established to manage and co-ordinate the increasingly complex e-resources created in the arts and humanities enabling innovative and novel forms of research while providing researchers in Ireland with the means to keep abreast of international developments in the creation, use, and preservation of digital resources

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2008年10月 4日

日本アーカイブズ学会 2008年度第1回研究集会

テーマ:デジタル情報技術が拓くアーカイブズの可能性

日時:2008年10月4日(土) 14:00~17:00(受付13:30~)
会場:学習院大学南3号館104教室
        キャンパスマップ http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html
   アクセスマップ http://www.gakushuin.ac.jp/map.html
参加費:資料代500円
申込み:事前申込不要。当日直接会場にお越しください。
問合せ:office@jsas.info

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2008年8月27日

第3回 文化遺産のデジタルドキュメンテーションと利活用に関するワークショップ

主 催: 動体計測研究会(ARIDA)
後 援: (社)日本写真測量学会、日本イコモス国内委員会、(社)日本測量協会、
         奈良文化財研究所
日 時: 2008年9月12日(金)(10:00~受付) 10:20~16:50
場 所: 東京大学生産技術研究所 A棟コンベンションホール(駒場リサーチキャン
パス)
Web: http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/access.html 
参加費: 無料(事前登録不要)
懇親会: 有料(当日、受付時申込) 17:00-19:30 於コンベンションホール前ホワイエ
参加者:
  文化遺産の記録、修復、保存および利活用に携わる国内の研究者、実務者、
行政担当者など

【実行委員会】
 委員長:高瀬裕(立命館大学/CIPA役員) 
 委員:門林理恵子(情報通信研究機構)、金田明大(奈良文化財研究所)、
      近津博文(東京電機大学)、藤野千和子(日本写真測量学会)、
      矢野桂司(立命館大学)

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