立命館大学アート・リサーチセンターは、文化を後世に伝承するために、有形・無形の人間文化の所産を研究・分析し、記録・整理・保存・発信を目的として、活動をし、本年度には、文部科学省「共同利用・共同研究拠点」として認定を受けました。 また、文化・芸術的な資産をデジタルデータとして保存・蓄積(デジタルアーカイブ)し、それらをインターネット上で公開・発信しております。
各データベースから検索・閲覧をしていただけますので、どうぞご利用ください。