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2012年4月23日

立命館大学「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」公開セミナー開催のお知らせ

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2010年6月 1日

GCOEセミナー 2010年6月のプログラム

■第79回 6月01日(火)>詳細
1. 楠井清文(PD /日本文化研究班)
「日本語文学研究におけるデジタル環境の意義―資料管理・共有化の手段として―」
The importance of digitization in Japanese literature studies-systematization and sharing of printed material in digital environment

2. 斎藤ちせ (RA / 日本文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科 D2)
「在伊日本美術資料共有化を探る-主要文化都市における事例を通して-」
Explore Possibilities on Information-Sharing of Japanese Art Collections in Italy

■第80回 6月08日(火)>詳細
1. 脇田航(PD /デジタルアーカイブ技術研究班)
「触覚センシング・再現法について」
A Haptic Sensing and Reproduction Technique

2. 鹿内菜穂(RA / デジタルアーカイブ技術研究班 / 立命館大学大学院理工学研究科 D1)
「モダンダンスの感情表現における動作の認知と印象との関係」
A relation between the perception of motion and the impression in emotional modern dance

■第81回 6月15日(火)>詳細
1.飯塚隆藤(RA / 歴史地理情報研究班 / 立命館大学大学院文学研究科 D1)
「京町家まちづくり調査と京町家GISデータベース」
Kyo-machiya Community-building Survey and Kyo-machiya GIS database

2. 瀬戸寿一(RA / 歴史地理情報研究班 / 立命館大学大学院文学研究科D2)
「Web2.0環境における過去の視覚資料とGISを活用した近代京都の景観復原」
Landscape restoration of modern Kyoto using old-photograph and GIS in Web2.0 environment

3.桐村喬(PD / 歴史地理情報研究班)
「日本における戦前期の小地域人口統計―収集とデジタル利用をめぐる問題―」
Japanese Small Area Statistics Taken Before World War II: Some Issues on its Collection and Digitization

■第82回 6月22日(火)>詳細
1.鶴田清也(デジタルアーカイブ技術研究班 / 立命館大学大学院理工学研究科 D5)
「仮想ダンスコラボレーションシステムのための感性情報を付与した身体動作の生成とその評価」
Generation and Evaluation of Emotional Body Motion forVirtual Dance Collaboration System

2.キンカーン スックハナピバーン(PD/デジタルアーカ イブ技術研究班)
Visualization and Analysis of Visiting Styles in 3D Virtual Museums

3.アレハンドロ トレド ノラスコ(RA/デジタルアーカイブ技術研究班 / 立命館大学大学院理工学研究科 D5)

■第83回 6月29日(火)>詳細
1.大野晋( Web活用技術研究班 / 立命館大学大学院政策科学研究科 D2)
「ウェブにおける歴史地図 ブラウジングのためのツールキットOjikitの開発」
An Open Source Toolkit for Flexible Browsing of Historical Maps on the Web

2. 斎藤進也(PD / Web活用技術研究班)
A Platform for Cultural Information Visualization Using Schematic Expressions of Cube

3. 岡本隆明(PD / 日本文化研究班)
Text-Image linking of Japanese historical documents: Sharing and exchanging data by using text-embedded image fil

日時:各日  18:00-19:30(6限)
場所:【衣笠】立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
 【BKC】 インターネット(Power Live)をご利用ください。
参加無料(予約不要)
 
※一般の方もインターネットでセミナーにご参 加いただけます。
※インターネットでの参加を希望される方は、ak-ishi■lt.ritsumei.ac.jp(■を@に置き換えてくださ い)まで、その旨ご連絡ください(担当、石上)。
※本拠点研究メンバーですでにID、PWをお持ちの方は連絡は不要です。
※配布資料は開 催当日午後より下記のURLからご覧いただけます(期間限定)。
http://www.arc.ritsumei.ac.jp/dhjac/ppt2010/haihusiryo-index.html

2010年5月 1日

GCOEセミナー 2010年5月のプログラム

■第76回 5月11日(火)>詳細
1. 本多健一(RA / 歴史地理情報研究班 / 立命館大学大学院文学研究科D2)
「中世京都の祭 礼における 鉾の変容-その基礎的考察(後編)-」
Changes of Hoko (Pike) as Festival Tool in Medieval Kyoto (The Latter Part)

2. 赤間亮  (事業担当推進者/日本文化研究班/文学部教授)
※後日更新

■第77回 5月18日(火)>詳細
1. バトジャルガル ビルゲサイハン Batjargal Biligsaikhan(RA / デジタルアーカイブ技術研究班 / 立命館大学大学院理工学研究科 D1)
「統 合検索システムの提案 — 言語・時代を越えた検索のために。。。」
Approach to a Federated Searching System: Cross-period and Cross-language Information Retrieval

2. ワ ラワット チョエンサワット Worawat Choensawat(RA / デジタルアーカイブ技術研究班 / 立命館大学大学院理工学研究科 D2)
Description and Reproduction of Stylized Traditional Dance Body Motion by Using Labanotation

3.崔 雄 Woong Choi(PD / デジタルアーカイブ技術研究班)
「バーチャル山鉾巡行」
Virtual Yamahoko Parade

■第78回 5月25日(火)>詳細
1.「ARC新規収蔵京都名所写真帖と絵葉書コレクションの紹介及び京都名所図閲覧システムの改良構想について」
講 師: 彬子女王(PD / 京都文化研究班)

2.「京都市内の染織関連資料の現状と活用への課題」
Current Conditions of historical materials on modern textile in Kyoto
講師:山本真 紗子(PD / 京都文化研究班)

3.「近世艶本総合データベースについて」
A comprehensive database of erotic books in the Edo Period
講 師:石上阿希(PD / 日本文化研究班)

日時:各日 18:00-19:00(6限)
場所:【衣笠】立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
 【BKC】 インターネット(Power Live)をご利用ください。
参加無料(予約不要)
 
※一般の方もインターネットでセミナーにご参 加いただけます。
※インターネットでの参加を希望される方は、ak-ishi■lt.ritsumei.ac.jp(■を@に置き換えてくださ い)まで、その旨ご連絡ください(担当、石上)。
※本拠点研究メンバーですでにID、PWをお持ちの方は連絡は不要です。
※配布資料は開 催当日午後より下記のURLからご覧いただけます(期間限定)。
http://www.arc.ritsumei.ac.jp/dhjac/ppt2010/haihusiryo-index.html

 

2010年4月 1日

GCOEセミナー 2010年4月のプログラム

■番外編 第18回 4月2日(金)12:00~13:30>詳細
※定例の火曜日ではないのでご留意ください
 会場:立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
 Daan Kok (ライデン大学博士課程・前ベルギー王立美術歴史博物館東洋部主任学芸員)
「役者摺物が語るもの-歌舞伎と狂歌との文化交流をめぐって-」
Great actors shining on sparkling surimono:
mutual social confirmation within the kabuki-kyōka connection

■第74回 4月13日(火)>詳細
1. 前崎信也(PD / 日本文化研究班)・服部憲治(拠点研究支援者)
「日本陶磁器データベースの紹介」
An introduction of the Japanese Ceramics Database

2. 細井浩一  (事業担当推進者/Web活用技術研究班/映像学部教授)
「仮想空間におけるデジタル・ヒューマニティーズ研究の可能性と展望」
Possibility and prospect of research on disital humanities in metaverse
 

■第74回 4月13日(火)>詳細
1.  彬子女王(PD / 京都文化研究班)・前崎信也(PD / 日本文化研究班)・松葉涼子(PD / 日本文化研究班)・鈴木桂子  (特別招聘教員/リサーチ・マネージャー)
「北米日本研究資料調整協議会及びアジア学会年次総会での発表報告」
A Report on Our Presentations at the NCC 3-D Conference and the AAS AnnualMeeting 2010

2010年2月 2日

GCOEセミナー 2月のプログラム

■第73回 2月9日(火)>詳細
1. 吉田 真澄(立命館大学大学院文学研究科・M2)
「平安京と貴族社会 ―平安時代後期から鎌倉時代初期の移動経路を中心に―」

2. 高橋 幸恵 (日本文化デジタル・ヒューマニティーズ教育プログラム 学外履修生)
「能の形の動作評価における舞い手側の着眼点」
How to Evaluate Noh Dance's Stylized Movements: On Noh Dance Performers’Points of Observation

時間:各日 18:00~19:30(6限)
場所:【衣笠】立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
【BKC】インターネット(Power Live)をご利用ください。
参加無料(予約不要)

※一般の方もインターネットでセミナーにご参加いただけます。
※インターネットでの参加を希望される方は、kkt27007■lt.ritsumei.ac.jp(■を@に置き換えてください)まで、その旨ご連絡ください(担当、楠井)。
※本拠点研究メンバーですでにID、PWをお持ちの方は連絡は不要です。

※配布資料は開催当日午後より下記のURLからご覧いただけます(期間限定)。
http://www.arc.ritsumei.ac.jp/dhjac/ppt/haihusiryo-index.html

2010年1月12日

GCOEセミナー 2010年1月のプログラム

■第72回 1月12日(火)>詳細
1. 齊藤 ちせ (RA1 / 日本文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科・D1)
(仮題)「イタリア所蔵日本美術コレクション調査報告 ―現状と展望―」

2. 周 萍 (RA1 / 日本文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科・D2)
「日中の水滸伝絵画 ―魯智深像を中心に―」

3. 大矢 敦子 (RA1 / 京都文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科・D2)
(仮題)「歌舞伎から映画へ ―イメージ・データベースの可能性―」

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2009年12月 1日

GCOEセミナー 2009年12月のプログラム

■第68回 12月1日(火)>詳細
1. 本多 健一 (RA / 歴史地理情報研究班 / 立命館大学大学院文学研究科D2)
「中世の京都祭礼における鉾の変容(仮題)」

2. 桐村 喬 (RA / 歴史地理情報研究班 / 立命館大学大学院文学研究科D3 / 日本学術振興会(JSPS)特別研究員DC2)
「京都市における地域名称を冠する建物の空間分布」

3. 瀬戸 寿一(RA / 歴史地理情報研究班 / 立命館大学大学院文学研究科D1)
「写真資料のデジタル化による歴史的市街地の景観復原」

■第69回 12月8日(火)>詳細
1. 加茂 瑞穂 (RA / 日本文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科D1)
「絵画資料を利用した歌舞伎衣裳の一考察―『妹背山婦女庭訓』お三輪を例として―」

2. ビンチク モニカ (RA / 日本文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科D1)
「イギリスでの日本漆器コレクション」

3. 金子 貴明 (RA / 日本文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科D3 / 日本学術振興会(JSPS)特別研究員DC1)
「続・整板本の板木構造-藤井文政堂旧蔵高野板の板木-」(仮題)

■第70回 12月15日(火) >詳細
1. 松葉 涼子 (PD / 日本文化研究班)
「ベルギー王立美術歴史博物館所蔵浮世絵コレクションのデジタル化報告及びイメージ・データベース利用の展望について」

2. 三上 聡太 (RA / 日本文化研究班/ 立命館大学大学院文学研究科D1)
「阿片問題資料のデジタル化について」

3. 塚本 章宏 (PD / 歴史地理情報研究班 / 日本学術振興会(JSPS)特別研究員)
「出版図に描かれた近世京都の空間」(仮題)

■第71回 12月22日(火)>詳細
 ジョン カーペンター (ロンドン大学SOAS教授 / 立命館大学衣笠総合研究機構・特別招聘教授 / 事業推進担当者)
「未定」

2009年11月 1日

GCOEセミナー 2009年11月のプログラム

■第64回 11月3日(火) 特別講演>詳細
 杉山 恵助 (大英博物館シニア・コンサバター)
「大英博物館における日本美術修復とその公開への試み」

■番外編 第15回 11月6日(金)18:00~19:30>詳細
※定例の火曜日ではないのでご留意ください
 会場:立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
 岡本 真 (メールマガジン" ACADEMIC RESOURCE GUIDE "編集長)
「学術知を市民知に変える学術情報発信へ -特にウェブ活用の観点から」

■第65回 11月10日(火)>詳細
1. 石上 阿希 (PD / 日本文化研究班)
「春画・艶本データベース構築に向けて ―イギリス・フランスにおける調査報告―」

2. 上村 雅之 (事業担当推進者/Web活用技術研究班/先端総合学術研究科教授)・尾鼻 崇 (PD / web活用技術研究班)
「「遊び」としてのビデオゲーム研究 ―「ゲームプレイ」の可視化と保存―」

■第66回 11月17日(火) >詳細
1. ワラワット チョエンサワット (RA / デジタルアーカイブ技術研究班 / 立命館大学大学院理工学研究科 D1)
"Segmentation of Motion Capture Data Using Neural Networks"

2. キンカーン スックハナピバーン (PD / デジタルアーカイブ技術研究班)
"Analysis of visitors' behaviors in 3D virtual museums"

3. アレハンドロ トレド ノラスコ (RA / デジタルアーカイブ技術研究班 / 立命館大学大学院理工学研究科 D1)
"Similarity and Dissimilarity Patterns in Name Occurrences of Japanese Historical diary"

4.崔 雄 (PD / デジタルアーカイブ技術研究班)
"Character Animation of Performing Arts in Second Life"

■第67回 11月24日(火))>詳細
1. 前崎 信也 (PD / 日本文化研究班)
"Creating a Digital Database of Japanese Ceramics in Western Collections"

2. 岡本 隆明 (PD / 日本文化研究班)
 " "Kunten Management System”―Explanation Marks Database on Japanese Historical and Religious Documents, based on text-image linkage"

3. 楠井 清文 (PD / 日本文化研究班)
"Construction of a Database of Japanese Literary Magazines Published in Japan-ruled Korea"

4. 斎藤 進也 (PD / Web活用技術研究班)

 ■番外編 第16回 11月25日(水) 12:00~13:00>詳細
 ※第16回はランチタイムセミナーです。
 会場:立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
 Drew Baker(Kings College London・King's Visualisation Lab)
"From the Material to the Intangible - Perspectives within Digital Cultural History"

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2009年10月 1日

GCOEセミナー 2009年10月のプログラム

■番外編 第14回 10月3日(土)11:00~12:30
※定例の火曜日ではないのでご留意ください。
会場:歴史都市防災研究センター 地階 カンファレンスホール [アクセスマップ]

1. Prof. Andrew Lovett
“Modelling uncertainty in spatial data - a natural hazards example”

2. Dr. Katy Appleton
“Landscape visualisation - origins and trends”

■第60回 10月6日(火)>詳細
1. 岡本 隆明 (PD / 日本文化研究班)
「画像変換サーバを用いたweb上の画像利用について」

2. 楠井 清文 (PD / 日本文化研究班)
「韓国での日本語文学書籍の所蔵について」

3. 前崎 信也 (PD / 日本文化研究班)・服部憲治 (研究支援者)
“Map of Japan from the Collection of Sir Hugh and Lady Cortazzi”
 

■第61回 10月13日(火) >詳細
1. 崔 雄 (PD / デジタルアーカイブ技術研究班)
「バーチュアル文化財におけるキャラクタアニメーション」

2. 鶴田 清也 (RA / デジタルアーカイブ技術研究班 / 立命館大学大学院理工学研究科 D4)
「バーチャルダンスコラボレーションシステムのための感性情報を付与した身体動作の生成とその評価」
 

■第62回 10月20日(火)>詳細
1. 倉橋 正恵 (PD / 日本文化研究班)
「ボストン美術館所蔵初代歌川国貞浮世絵版画コレクション」

2. 大野晋 (RA1 / Web活用技術研究班 / 立命館大学大学院政策科学研究科 D2)
 「Wikipediaにおける知的生産活動の構造とプロセスに関する研究」

3. 松本文子 (PD / 歴史地理情報研究班)
「フィールド調査における歴史地理空間情報の活用 -GISを用いた京町家の時空間分析-」

 ■第63回 10月27日(火)  >詳細
1. 彬子女王(PD / 日本文化研究班)
「美術を保存するということ -近代日本における美術複製の意義について-」

2.山本真紗子(PD / 京都文化研究班)
「立命館大学アート・リサーチセンター所蔵友禅図案データベースの構築について -図案面を中心に-」

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2009年7月 1日

GCOEセミナー 2009年7月のプログラム

■第55回 2009年7月7日(火) >詳細
1.尾鼻 崇 (PD / Web活用技術研究班)
「家庭用ビデオゲームソフト付属マニュアルのデータベース構築とその課題」

2.三上 聡太 (RA2 / 日本文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科・D2)
「阿片問題と文学 ―資料のデジタル・アーカイブ化によせて―」
 

■番外編 第11回 2009年7月8日(水) 12:00~13:00
1.Daniel McKee 氏 (コーネル大学図書館) >詳細
「The Semiotics of Surimono: The Construction of Meaning in Privately Commissioned and Distributed Woodblock Prints in Relation to Ritual and Poetic Precedents (摺物の記号論: 歌や儀式の痕跡に基づいた意味)」
 

■番外編 第12回 2009年7月13日(月) 12:00~13:00 >詳細
1.Julie A. Iezzi 氏 (ハワイ大学演劇学部准教授)
「ハワイ州立大学に於ける日本の伝統芸能: 新しい「伝統」に向けて」
 

■第56回 2009年7月14日(火) >詳細
1.金子 貴昭 (日本学術振興会特別研究員 / 立命館大学大学院文学研究科・D2)
「板木と板本 ―板木を通じて板本を見る―」

2.大矢 敦子 (RA1 / 京都文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科・D2)
「”映画・演劇興行年表 ―大正期 京都編―(仮)”の構想と現状」
 

■番外編 第13回 2009年7月15日(水) 18:00~19:30(6限) >詳細
1.李 承信(イ スンシン)氏 (高麗大学校日本学研究センター研究教授)
「韓国の日本学研究の現状
―植民地時代の日本語資料のDB構築とその活用を中心に―(仮題)」
 

■第57回 2009年7月21日(火) >詳細
1.花田 卓司 (RA2 / 京都文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科・D4)
「応仁・文明の乱における京都合戦」

2.Bincsik Monika (RA1 / 日本文化研究班 / 立命館大学大学院文学研究科・D1)
「From Museum display systems to databases, or how is art history produced?」

3. DH2009参加報告会(2)
 

■第58回 2009年7月28日(火) >詳細
*「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ教育プログラム」履修生特集

1.米田 あい (立命館大学大学院文学研究科・M2)
「諸データベースの集約と利用者教育について」

2.吉田 真澄 (立命館大学大学院文学研究科・M2)
* タイトルは未定です。

3.中尾 芙貴子 (立命館大学大学院文学研究科・M2)
「天神信仰の展開過程の一考察」

4.高橋 幸恵 (日本文化デジタル・ヒューマニティーズ教育プログラム 学外履修生)
「基本動作に着目した仕舞の形(かた)の分析」
 


時間:各日 18:00~19:30(6限)、※番外編は12:00~13:00
場所:【衣笠】立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
【BKC】インターネット(Power Live)をご利用ください。
参加無料(予約不要)

※一般の方もインターネットでセミナーにご参加いただけます。
※インターネットでの参加を希望される方は、okmt-t■fc.ritsumei.ac.jp(■を@に置き換えてください)まで、その旨ご連絡ください(担当、岡本)。
※本拠点研究メンバーですでにID、PWをお持ちの方は連絡は不要です。

※配布資料は開催当日午後より下記のURLからご覧いただけます(期間限定)。
http://www.arc.ritsumei.ac.jp/dhjac/ppt/haihusiryo-index.html

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