2010年2月 9日

第73回 GCOEセミナー

■第73回 2月9日(火)

1. 吉田 真澄(立命館大学大学院文学研究科・M2)
平安京と貴族社会 ―平安時代後期から鎌倉時代初期の移動経路を中心に―

2. 高橋 幸恵 (日本文化デジタル・ヒューマニティーズ教育プログラム 学外履修生)
「能の形の動作評価における舞い手側の着眼点」
How to Evaluate Noh Dance's Stylized Movements: On Noh Dance Performers’Points of Observation

日時:2月9日(火) 18:00-19:00(6限)
場所:【衣笠】立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
 【BKC】インターネット(Power Live)をご利用ください。
参加無料(予約不要)
 
※一般の方もインターネットでセミナーにご参加いただけます。
※インターネットでの参加を希望される方は、kkt27007■lt.ritsumei.ac.jp(■を@に置き換えてください)まで、その旨ご連絡ください(担当、楠井)。
※本拠点研究メンバーですでにID、PWをお持ちの方は連絡は不要です。
※配布資料は開催当日午後より下記のURLからご覧いただけます(期間限定)。
http://www.arc.ritsumei.ac.jp/dhjac/ppt2009/haihusiryo-index.html

発表要旨は、「続きを読む」をご覧下さい。

1. 吉田 真澄
平安京と貴族社会 ―平安時代後期から鎌倉時代初期の移動経路を中心に―

2. 高橋 幸恵
「能の形の動作評価における舞い手側の着眼点」
これまで、報告者が所属するプロジェクト班では、能の形などの動作をモーションキャプチャで記録し、分析を行ってきた。
本報告では、能の形の動作を記録し、分析するということに対し、舞い手側がどの点を期待し、活用できると考えているかを述べる。また、その上で留意すべきことも述べる

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