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2012年3月26日

「立命館大学・ハーバード大学デジタル・ヒューマニティーズ合同シンポジウム」報告書

日時:2012年3月3日(土)、午前9時30~午後5時45分
場所:ハーバード大学、CGIS South Building
参加者:65名
報告者:鈴木桂子(日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点 リサーチ・マネージャー)

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2012年3月 3日

Harvard-Ritsumeikan Symposium on Digital Humanities

Harvard-Ritsumeikan Symposium on Digital Humanities

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2011年12月17日

国際シンポジウム 「文化財の現在・過去・未来 ―モノの記憶を残す方法」

下記のとおり「文化財の現在・過去・未来 ―モノの記憶を残す方法」を開催します。ぜひご参加ください。

国際シンポジウム
「文化財の現在・過去・未来 ―モノの記憶を残す方法」

 

シンポジウムは無事に終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

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(pdf.jpg PDF:1.0MB)

日程: 2011年12月17日(土)・18日(日)
会場: 立命館大学<朱雀キャンパス> 大講義室
主催: 文部科学省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」(立命館大学)、
立命館大学アート・リサーチセンター

【参加無料・要予約】
 

詳細はこちらから>>文化財の現在・過去・未来 ―モノの記憶を残す方法

 

 

 

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2011年11月19日

第2回日本文化デジタル・ヒューマニティーズ国際シンポジウム(DH-JAC2011)

> English

第2回日本文化デジタル・ヒューマニティーズ国際シンポジウム(DH-JAC2011)
The 2nd International Symposium on Digital Humanities for Japanese Arts and Cultures (DH-JAC2011)

「デジタル・ヒューマニティーズの現在と未来」

無事に終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

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(pdf.jpg PDF:1.0MB)

 2007年6月にスタートした文部科学省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」(立命館大学)では、日本における日本文化研究と世界における日本文化研究の間にしばしば見受けられる隔たりを解消し、人文科学の将来を切り拓くべく、情報技術を駆使した新しい人文科学像を創りだすことを目標に掲げて教育・研究活動を展開して参りました。
今回、5年間にわたる本拠点の活動を振り返ると共に、今後の進むべき道筋を明らかにするため、世界のデジタル・ヒューマニティーズ分野において第一線でご活躍されておられる研究者をお迎えして、第2回日本文化デジタル・ヒューマニティーズ国際シンポジウム(DH-JAC2011)を開催することとなりました。ご興味のある方は、ぜひご参加ください。

詳細はこちらから>>DH-JAC2011

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2011年1月29日

国際シンポジウム「モーションキャプチャ技術と身体動作処理」

立命館創始140年・学園創立110周年・APU開学10周年記念
International Symposium 
Human Body Motion Analysis with Motion Capture

国際シンポジウム
「モーションキャプチャ技術と身体動作処理」

を開催します。

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(pdf.jpg PDF:371KB)

 
■主催:文部科学省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」(立命館大学)
■協力:株式会社 ナック・イメージテクノロジー
■日時:2011年1月29日(土)9時30分~17時
■場所:立命館大学衣笠キャンパス・創思館1Fカンファレンスルーム

■入場無料・申込不要


■お問い合せ 立命館大学人文社会リサーチオフィス内 アート・リサーチセンター事務局
TEL 075-465-8476(平日9:00~17:30)
E-Mail arc-jimu★arc.ritsumei.ac.jp ※★を@にしてお送りください。
 
 
国際シンポジウムの情報 はこちらをご覧くださ い。

 

2010年12月18日

国際シンポジウム「デジタル・イコノグラフィー」

立命館創始140年・学園創立110周年
国際シンポジウム
Digital Iconography:
Image Databases and the Study of Edo Print Culture

デジタル・イコノグラフィー イメージデータベースと江戸出版文化研究
を開催します。

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(pdf.jpg PDF:2.1MB)

 
主催:文部科学省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」(立命館大学)
企画:日本文化研究班 ジョン・カーペンター研究室
日時:2010年12月17日・18日
場所:立命館大学アート・リサーチセンター多目的ルーム
 
国際シンポジウムの情報 はこちらをご覧くださ い。

 

2009年6月22日

Digital Humanities 2009(DH2009)

米国メリーランド大学で開催される国際学会「Digital Humanities 2009 (DH2009)」で、本拠点から若手研究者を中心とする9本の発表を行います。この国際学会は、デジタル・ヒューマニティーズ関係の学会では、最も権威ある学会の一つになります。

【日程】2009年6月22日~25日
【場所】米国メリーランド大学
【主催】メリーランド人文科学技術研究所(MITH)

DH2009のHP(英語サイト) ≫ http://www.mith2.umd.edu/dh09/


9本の発表は以下の通りです。

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2009年3月15日

DH-JAC2009「イメージDBと博物館ネットワークのイノベーション」の記事がアートスケープに掲載されました。

DH-JAC2009の2日目に開催された、赤間亮教授(日本文化研究班)がコーディネートした「イメージDBと博物館ネットワークのイノベーション -日本文化芸術研究のグローバル化とネットワーク化-」を取材した記事が、アートスケープに掲載されました。
> アートスケープ
 
執筆者は影山幸一氏で、
「ミュージアム・ネットワークのイノベーション ─世界中の浮世絵版画をデジタルアーカイブ」(2009年03月15日号)
というタイトルになります(スタディの中のデジタルアーカイブスタディのコーナー)。
> 影山幸一「ミュージアム・ネットワークのイノベーション」

どうぞご覧ください。
 

2009年2月27日

第1回日本文化デジタル・ヒューマニティーズ国際シンポジウム(DH-JAC2009) ※ 終了しました。

無事に終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

第1回日本文化デジタル・ヒューマニティーズ国際シンポジウム(DH-JAC2009)
The 1st International Symposium on Digital Humanities for Japanese Arts and Cultures

 2007年6月にスタートした文部科学省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」(立命館大学)では、日本における日本文化研究と世界における日本文化研究の間にしばしば見受けられる食い違いを解消し、人文科学の将来を切り拓くべく、情報技術を駆使した新しい人文科学像を創りだすことを目標に掲げ、教育・研究活動を展開してきました。
 今回、2年間にわたるわれわれの活動を振りかえるとともに、さらに今後の進むべき道筋を明らかにするために、世界におけるデジタル・ヒューマニティーズ分野の第1線でご活躍の研究者をお迎えして、第1回日本文化デジタル・ヒューマニティーズ国際シンポジウム(DH-JAC2009)を開催いたします。
 ぜひご参加ください。

詳しくはこちらから > DH-JAC2009

  DH-JAC2009.jpg btn_dl.jpg
(pdf.jpg PDF:1.8MB)

 

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