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2014年度共同研究採択課題

A. テーマ設定型
No.テーマNo.研究課題名/研究代表者所属・職名・氏名/概要(研究課題名をクリックすると表示)
1 京都をプラットフォームとした文化資源デジタル・コンテンツの利活用と流通の促進に関する研究
凸版印刷株式会社 文化事業推進本部 奥窪 宏太
2 海外日本美術品・工芸品のデジタル・アーカイブとコレクション研究
メトロポリタン美術館・日本部門主任学芸員 John CARPENTER
B. 個別テーマ型
No.研究課題名/研究代表者所属・職名・氏名/概要(研究課題名をクリックすると表示)
1 デジタル・アーカイブ手法を用いた近代染織資料の整理と活用
京都女子大学・准教授 青木 美保子
2 浮世絵データベースシステムを応用した浮世絵の新研究
立命館大学 衣笠総合研究機構・客員研究員  岩切 友里子
3 近世近代期京都の地誌・案内記を対象としたデジタルアトラスの構築
徳島大学 大学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部・准教授 塚本 章宏
4 板木デジタルアーカイブ拡充による板木の研究利用促進
奈良大学 文学部・教授 永井 一彰
5 浮世絵技法の復元的研究のための光計測・画像解析基盤技術の創出
京都府立医科大学 大学院医学研究科・助教 南川 丈夫
6 演劇上演記録のデータ・ベース化と活用、ならびに汎用利用システム構築に関る研究
公益財団法人 松竹大谷図書館 武藤 祥子
7 富本憲吉とバーナード・リーチ往復書簡の研究―京都市立芸術大学所蔵資料を中心に
京都市立芸術大学 美術学部・准教授 森野 彰人
8 Archiving and Utilization of Japanese Performing Arts Materials on GloPAD (Global Performing Arts Database) and JPARC (Japanese Performing Arts Resource Center)
Associate Professor, University of California at Santa Barbara Katherine SALTZMAN-LI
9 オンラインで紹介する京都の絵巻物——学生と研究者のための公式データベース
Asst. Professor, Dept. of Art History, Univ. of Chicago Chelsea FOXWELL

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共同研究プロジェクトの活動支援内容